秋刀魚の骨を三等分して3匹の猫たちにあげた

昨日の夕食に一昨日の秋刀魚が半分残っていました。
私が食べると言いだそうかどうか迷っていると両親らで寝ている妹にあげようという話しがついてしまい、別にそれでいいかと反対しないでいたのですが、起きて来た妹にそれを話すといらないと言います。
なので私がもらうことにしたのですが、両親が秋刀魚の背骨を3匹の猫たちに三等分してあげるよう言うのでその通りにしました。
皿に置いてやると猫たちはすぐ寄って来るのですが、遅れた2番目に大きい猫には骨を手で持って口の前に持って行ってやるのですが食べたがりません。
両親によるとその子はいつもその調子だそうなので皿に置いて終わりにしました。
そして父に秋刀魚の頭は上に重しがついた生ごみ入れに捨てるように言われたのですが、それはきっと流し台の三角コーナーに入れると猫たちに漁られるからでしょう。
父と言えばこの日に父あての荷物が届いており何だろうと思っていたらそれは猫用のトンネルをメルカリで買ったのだそうです。
猫たちは気に入っており両側から入って中で喧嘩したりしていました。貸し入れ

秋刀魚の骨を三等分して3匹の猫たちにあげた